裏SENTENラボ
ゲーム、マンガ、および、ニュース関のtwitterで流した情報をまとめて記事にしています。twitterが面倒な方は、こちらからどうぞ。 桜戯 @sakuragi_007
この世に偶然はない 全ては必然なり
「世界中の物語は手に入らないかもしれないけれど。ふくやまけいこ「すてきな瞳」」
あなたには大好きな作品がいったいどのくらいあるだろうか。
大好きでシリーズ通りしてそろえた作品がどのくらいあるだろうか。
集めたマンガや小説を並べてみてそれが満足感を得るだろうか。
それとも本屋に並べられた大量の本の数を思い出し、一抹の寂しさを覚えるだろうか。
今でこそこうやってブログの更新ついでにチェックするようになり、知らない作品に出会う機会も増えてきた。
玉石混合しているが、その辺りは情報量の増加に比例したともいえるだろう。
一方でネットを知らなかったり、知っていても情報収集能力が低く、手探り状態の頃あった。
その頃の自分はいったいどうやって買いたい作品を選んでいたのだろう?
私が一番最初に買ったのは多分CCさくらだろう、原作の単行本のほうね。
人間、印象深いことがあると鮮明に覚えていることがあるが、初めてCCさくらを見たときはまさにそうだった。
いろんな意味で人生を決める運命の出会いだ。
当時の自分はまだ今のオタクの素質があれど普通の人間だった。
ゲーマーズのCMを見ては「かわいいなー」と興味を持つ程度。
それがCCさくらを見て一気に引き込まれることになる。
初めてCCさくらを目にしたときの光景は今でもはっきりと覚えている、家の内装含めてだ。
なぜかは分からないが、あの時放送していたのが一話の途中だった、と記憶している。
時期的には一番最初に放送された頃で、再放送ではなかったはずだ。
昼食代を単行本にまわして買ったりしたために思い入れは人一倍強い作品だ。
ライトノベルでも好きな作品というものはいろいろある。
最初の出会いが学校の図書館だ。
どういう選択基準か分からないが、いくつかのライトノベルが揃えられていた。
もっとも当時は「ライトノベル」とうい言葉自体知らない時期だったが。
読んだ作品はあまり記憶にないがそこでであって買ったのは新世界かな?
残念なことにあの作品は物語の途中で頓挫していまだに話が進んでいないと記憶しているが。
あとはシリーズ全部揃えたちょーシリーズがある。
あの人の作品は情景描写が好きなんだよね。
あとはスクラップド・プリンセスやマリア様がみてる、狂乱家族日記がお気に入り。
どれも表紙買いだったが、良作だ。
きっと面白い作品があってそれをも逃している。
それが悔しい、悲しい、というのはすごくある。
本屋で大量に置かれている本を眺めていると、この世にどんだけたくさんの本があるのか思い知らされる。
だけど考えてみれば、それだけたくさんある中から自分はお気に入りの作品を見つけることができたことは、きっとすごいことなんだよ。
その感動は大事にしたい。
あなたには大好きな作品がいったいどのくらいあるだろうか。
大好きでシリーズ通りしてそろえた作品がどのくらいあるだろうか。
集めたマンガや小説を並べてみてそれが満足感を得るだろうか。
それとも本屋に並べられた大量の本の数を思い出し、一抹の寂しさを覚えるだろうか。
今でこそこうやってブログの更新ついでにチェックするようになり、知らない作品に出会う機会も増えてきた。
玉石混合しているが、その辺りは情報量の増加に比例したともいえるだろう。
一方でネットを知らなかったり、知っていても情報収集能力が低く、手探り状態の頃あった。
その頃の自分はいったいどうやって買いたい作品を選んでいたのだろう?
私が一番最初に買ったのは多分CCさくらだろう、原作の単行本のほうね。
人間、印象深いことがあると鮮明に覚えていることがあるが、初めてCCさくらを見たときはまさにそうだった。
いろんな意味で人生を決める運命の出会いだ。
当時の自分はまだ今のオタクの素質があれど普通の人間だった。
ゲーマーズのCMを見ては「かわいいなー」と興味を持つ程度。
それがCCさくらを見て一気に引き込まれることになる。
初めてCCさくらを目にしたときの光景は今でもはっきりと覚えている、家の内装含めてだ。
なぜかは分からないが、あの時放送していたのが一話の途中だった、と記憶している。
時期的には一番最初に放送された頃で、再放送ではなかったはずだ。
昼食代を単行本にまわして買ったりしたために思い入れは人一倍強い作品だ。
ライトノベルでも好きな作品というものはいろいろある。
最初の出会いが学校の図書館だ。
どういう選択基準か分からないが、いくつかのライトノベルが揃えられていた。
もっとも当時は「ライトノベル」とうい言葉自体知らない時期だったが。
読んだ作品はあまり記憶にないがそこでであって買ったのは新世界かな?
残念なことにあの作品は物語の途中で頓挫していまだに話が進んでいないと記憶しているが。
あとはシリーズ全部揃えたちょーシリーズがある。
あの人の作品は情景描写が好きなんだよね。
あとはスクラップド・プリンセスやマリア様がみてる、狂乱家族日記がお気に入り。
どれも表紙買いだったが、良作だ。
きっと面白い作品があってそれをも逃している。
それが悔しい、悲しい、というのはすごくある。
本屋で大量に置かれている本を眺めていると、この世にどんだけたくさんの本があるのか思い知らされる。
だけど考えてみれば、それだけたくさんある中から自分はお気に入りの作品を見つけることができたことは、きっとすごいことなんだよ。
その感動は大事にしたい。
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この記事へのコメント
うみゅ~
うちは・・スレイヤーズのOPでハマッタ口です。
その後は・・ギャルゲーの荒らしだったかな・・
まぁ3年ぐらいで飽きたが・・
そしてPC買ってから再度復帰したようなものです。
情報はブログ関係が多いなー後は知り合いの人のオススメもあったけどね!
↓最近めっけたブログそこそこ参考になった。
http://minkara.carview.co.jp/userid/243722/blog/
さーて東方風神禄は・・ラストでアボーンしたよ。弾幕危険!まぁ会社の昼休みだったので時間切れ。
今日こそはくりあーシタヤンヨ!でぁ^^ノシ
>>うみゅ~
あれはアニメもいいが小説もいいな。
ラストは一番ラストがきついよ。
霊撃でごりおしきかないからな。
( ・ω・)ノシ
ラストでまた・・
ゴリオシでもかなーり厳しいよ・・
まぁ最高ランクで少々修行でもすっかなー・・・
前は最高ランクで3まで行ったのが最高でしたが・・
まだやり始めて3hだしーまだまだ成長の余地有るがな・・
さて昼休み残りはマッタリと音楽でも聴いてホケ~っとしときます。
でぁまた明日^^ノシ